野生のウサギ見つけたったwwwwwwwwwwwwwwww 2023/04/30 カテゴリ:生き物 野生のウサギ見つけたったwwwwwwwwwwwwwwww https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1682502701/ にほんブログ村 【野生のウサギ見つけたったwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む タグ :#ウサギ#生き物
【ν家庭菜園部】なに植えた?なに植える? 2023/04/29 カテゴリ:家庭菜園家庭菜園 春 【ν家庭菜園部】なに植えた?なに植える? [422186189] https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1681170279/ 4: ザ・セサミブラザーズ(東京都) [IN] 2023/04/11(火) 08:46:14.27 ID:TsnPCFEH0 去年、プチトマトが全滅したんだよな 今年は上手くいくだろうか・・・ にほんブログ村 関連記事:何がなんでもかぼちゃを作れという言葉があってだな・・・育ててる人の特権!ミョウガタケ誰だよ初心者にトマトきゅうりナス薦めだしたの!? 【【ν家庭菜園部】なに植えた?なに植える?】の続きを読む タグ :#家庭菜園
【きらぴ香】「イチゴ戦国時代」栃木・埼玉…各地で「新品種」続々登場 静岡県の研究所では新たな試みも 2023/04/28 カテゴリ:野菜・果物ニュース 【きらぴ香】「イチゴ戦国時代」栃木・埼玉…各地で「新品種」続々登場 静岡県の研究所では新たな試みも [すりみ★] https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1682637888/ 1: すりみ ★ 2023/04/28(金) 08:24:48.51 ID:Plc4CDQQ9 《前略》 ⬜︎栃木県 収穫量54年連続日本一のイチゴ王国・栃木県では…。 《略》 栃木県ではイチゴに特化した全国初の研究開発拠点「いちご研究所」を設置。 イチゴ日本一の座を死守しようと、力を入れています。 ここで開発されたのが、甘さが強く、病気に強い「とちあいか」。 今後5年かけて、現在の主力である「とちおとめ」の栽培面積を1割まで下げ、新品種「とちあいか」を8割まで増やす、世代交代を目指しています。 ⬜︎埼玉県 イチゴ王国・栃木県に追い付け、追い越せとばかりに新品種の開発に力を入れているのが、収穫量12位の埼玉県。2019年に県内で23年ぶりとなる新品種「あまりん」を開発したばかりですが、おととし新たに「べにたま」を開発しました。 ⬜︎静岡県 イチゴ収穫量、全国6位を誇る静岡県。現在、章姫、紅ほっぺ、きらぴ香の3つの品種が生産されています。 特に、生産量では、最も新しい品種の「きらぴ香」の割合が増えていて、2015年は11%だったのが、去年(2022年)は17%に。 県は、他の品種と比べて高価格で取引される「きらぴ香」の生産を強化していく方針だということです。 ⬜︎ イチゴ農園「きらぴ香は濃い味の品種」 《略》 なかじま園 中嶌正子代表:「濃い味の品種。名前の通りキラキラピカピカしている。イチゴのパック詰めしていても、イチゴの音がキュッキュッとするぐらい身のしっかり硬いイチゴ」 《略》 なかじま園 中嶌正子代表:「身の果皮が硬いっていうのがやはりいい。章姫は実が柔らかいので輸送に耐えられないから、何か良い品種はないかなって。いろいろな他県の品種を作ってみたが、なかなか3月、4月の時にいい味を残しているイチゴがなくて。このきらぴ香を作ったときに、「あ、これならいけるんじゃないか」っていうことで、少し作るのは大変だけど、だんだん増やしてみようって気になった」 ⬜︎ 「きらぴ香」の魅力を生かしたスイーツも販売 《略》 ⬜︎ 静岡県の研究所では…ほぼ一年中「きらぴ香」を 《略》 静岡県農林技術研究所 望月達史上席研究員:「10月頃から収穫が始まり、クリスマス等の需要が非常に多い12月にもさらに取れるような、超促成と我々は呼んでいるんですけれども、そういった栽培技術を研究しています」 《略》 超促成栽培を行うために必要なのは、冬のような環境を作り出すこと。 そこで「夜冷庫」と呼ばれる装置の中に苗を入れ、夕方から次の日の朝にかけて15度に冷やします。 その後その苗を植え、根本をチューブに流れる15度の冷水で冷やすことで、収穫開始を早めることに成功しました。 ⬜︎ 「きらぴ香」超える新種の研究も さらに、きらぴ香を超える新しい品種の研究も行われています。 静岡県農林技術研究所 望月達史上席研究員:「毎年だいたい1万から2万ぐらいの種を蒔いて、その中から選んでいくっていうのが例年の作業。なかなかきらぴ香を超えるものが、すぐには出て来ないかなという状態。戦国時代を乗り切るために、もうすでに、次のイチゴを準備していかないといけない。皆様のご期待に沿えるようなものが早くできるといいなと思いますし、そのために努力しないといけないなと思っています」 全国で次々と誕生する魅力溢れるイチゴ。次はどんな品種が生まれるのでしょうか? 全文はソース元でご覧ください LOOK静岡朝日テレビ |2023-04-27 https://look.satv.co.jp/_ct/17625424 にほんブログ村 関連記事:【苺】甘い実をならすには苺育ててるけどすげえコスパ悪くね? 【【きらぴ香】「イチゴ戦国時代」栃木・埼玉…各地で「新品種」続々登場 静岡県の研究所では新たな試みも】の続きを読む タグ :#イチゴ#栃木
【沖縄】パイナップルの葉から天然繊維を抽出 数時間の作業が5秒に 沖縄の企業が独自開発 2023/04/27 カテゴリ:果樹ニュース 【沖縄】パイナップルの葉から天然繊維を抽出 数時間の作業が5秒に 沖縄の企業が独自開発 [すりみ★] https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1682382696/ 1: すりみ ★ 2023/04/25(火) 09:31:36.38 ID:Ex8UcYCU9 天然繊維製造のフードリボン(沖縄県大宜味村、宇田悦子社長)は、パイナップルの葉などから繊維を抽出する機械を独自開発した。葉に高圧で水をたたきつけ、繊維以外をそぎ落とす。同社は国内外のパイン産地に機械を置き、天然繊維の大量生産を目指す。 捨てられていた葉を活用するため、農家の所得向上にもなる。 これまでは回転する金属の刃で葉を削る手作業で繊維を取り出していた。 乾燥までの作業工程は数時間かかっていたが、新しい機械は5秒で済むという。 3年がかりで開発し、特許も取得した。パインの収穫が始まる石垣市で5月から稼働させ、導入する地域を広げていく。 同社が覚書を結ぶインドネシアの農業団体から、パイン産地9千カ所への設置要望もある。同国では今秋の量産を計画している。フィリピンやタイ、中国でも設置に向け、現地で協議している。 《後略》 (東京報道部・照屋剛志) 全文はソース元でご覧ください 沖縄タイムスプラス|2023年4月25日 9:00 https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1141631 にほんブログ村 【【沖縄】パイナップルの葉から天然繊維を抽出 数時間の作業が5秒に 沖縄の企業が独自開発】の続きを読む タグ :#パイナップル#沖縄
【ミニトマト】品種選ぶだけでワクワクするわね 2023/04/26 カテゴリ:家庭菜園 夏家庭菜園 ミニトマト94 https://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/engei/1661951262/ 892: 花咲か名無しさん (ワッチョイ 079d-x81x) 2023/04/16(日) 01:11:50.81 ID:n7kn/k8O0 今年はオレンジパルチェを作りたい 去年食べてすごくうまかった にほんブログ村 【【ミニトマト】品種選ぶだけでワクワクするわね】の続きを読む タグ :#ミニトマト#家庭菜園
【秋田】「タマネギ自給率」向上へ…今秋から実証実験 AI×通信技術で“農業の新たな扉を開く” 2023/04/25 カテゴリ:ニュース野菜・果物 【秋田】「タマネギ自給率」向上へ…今秋から実証実験 AI×通信技術で“農業の新たな扉を開く” [すりみ★] https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1682299788/ 1: すりみ ★ 2023/04/24(月) 10:29:48.56 ID:EQauopHY9 東北を新たなタマネギの産地にしようという実証実験が、この秋、秋田県で始まる。 AI=人工知能や通信技術などを活用することで、生産者がいつでも技術指導を受けられるシステムの構築を目指す。 東北を新たな国産タマネギの産地にしようと、この秋本格スタートする国内初の実証実験。 大潟村、男鹿市、由利本荘市のタマネギ生産者のほか、農業分野では国内最大の研究機関である農研機構や、通信大手のNTTなど22機関が参加する。 実験では、栽培に詳しい人が畑にいなくても、生産者が指導を受けられるシステムの構築に取り組み、生産技術の向上と収穫量の増加を図る。 《後略》 全文はソース元でご覧ください 「タマネギ自給率」向上へ…今秋から実証実験 AI×通信技術で“農業の新たな扉を開く” 秋田 AKT秋田テレビ 04月21日(金)19:00 https://www.akt.co.jp/news?sel=20230421-00000012-AKT-1 https://youtu.be/aLvf0owmyAo にほんブログ村 【【秋田】「タマネギ自給率」向上へ…今秋から実証実験 AI×通信技術で“農業の新たな扉を開く”】の続きを読む タグ :#玉ねぎ#秋田県
【倒木】危ない木、どう見分ける? 樹木医が明かすポイントは穴・キノコ…相模原キャンプ場事故で問い合わせ増加 2023/04/24 カテゴリ:庭木・樹木 【倒木】危ない木、どう見分ける? 樹木医が明かすポイントは①穴②キノコ…相模原キャンプ場事故で問い合わせ増加 [すりみ★] https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1682222387/ 1: すりみ ★ 2023/04/23(日) 12:59:47.03 ID:pW3bUfs49 神奈川県相模原市のキャンプ場で倒れた木の下敷きになって女性が死亡した事故は、突然の倒木が身近に潜む危険であることを知らしめた。 鹿児島県内のキャンプ場では異変を察知しようとこまめな点検に努める一方、根腐れなどを判断する難しさを指摘する声もある。 キャンプブームの中、関係者は「木の知識を深める取り組みが必要」と訴える。 南九州市の岩屋公園キャンプ場。 近くに川が流れ、週末は家族連れでにぎわう。5月の大型連休の予約は既に埋まり、キャンセル待ちの状況だ。 テントは広葉樹の林に点在する。スタッフは木の状態のほか、歩道がコケで滑りやすくなっていないか、テントの不具合などを毎日点検。 修繕は迅速な対応を心掛ける。運営するかごしまツーリズムの上代恭久代表取締役(50)は相模原の事故を受け「異変に気付くには日々の見回りが重要」と表情を引き締める。 《中略》 樹木に詳しい造園会社などが管理する鹿児島市観光農業公園(グリーンファーム)の橋口亮園長(43)は、関係者同士で知識を身に付ける場の必要性を強調する。 「むやみに伐採を続けて利用者を遠ざけるのではなく、適切に管理した上で自然と触れ合ってもらうことが大切ではないか」と話した。 危険な木をどう見分ければいいのか。樹木医で日本樹木医会鹿児島県支部長の佐伯直憲さん(71)=鹿児島市=にポイントを聞いた。 佐伯さんは注意が必要な木として(1)幹に大きな穴がある(2)根元にキノコ類が生えている(内側がもろくなっている可能性が高い)(3)横枝(よこえ)が長く伸びている(枝が折れやすい)-の3点を挙げる。 キャンプ場や公園から相談を受ける機会が増えているという。「少しでも木の状態がおかしいと感じたら、近づかないようにしてほしい」と呼び掛けた。 全文はソース元でご覧ください 南日本新聞 2023/04/23 11:10 https://373news.com/_news/storyid/174062/ にほんブログ村 【【倒木】危ない木、どう見分ける? 樹木医が明かすポイントは穴・キノコ…相模原キャンプ場事故で問い合わせ増加】の続きを読む
【宮城】有毒植物「バイケイソウ」食べた60代男性が腹痛・吐き気の食中毒“加熱しても毒消えない”最悪死に至る植物と山菜の違いは 2023/04/23 カテゴリ:山野草・山菜ニュース 【宮城】有毒植物「バイケイソウ」食べた60代男性が腹痛・吐き気の食中毒“加熱しても毒消えない”最悪死に至る植物と山菜の違いは [すりみ★] https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1682031907/ 1: すりみ ★ 2023/04/21(金) 08:05:07.66 ID:GdcOpMck9 4月、山菜と間違えて有毒植物「バイケイソウ」を食べた60代の男性が腹痛や吐き気などの症状を訴え入院していたことがわかりました。 宮城県によりますと、今月17日、60代の男性が加美町内で採った山菜をおひたしにして食べたところ、腹痛や吐き気などの症状を訴えました。男性は塩釜市内の病院に入院しましたが、その後症状は回復し、すでに退院しています。 県は、医師の診察結果から、男性が山菜の「ウルイ」と間違えて有毒植物の「バイケイソウ」を食べた可能性が高いと判断し、食中毒だと断定しました。 《中略》 「バイケイソウ」を食べてしまうと、30分から1時間くらいで下痢や嘔吐、手足のしびれなどの症状が現れ、重症の場合は意識不明となり、死亡することもあります。 県は、食用の野草と確実に判断できない植物は採ったり食べたりしないよう注意を呼びかけています。 全文はソース元でご覧ください 有毒植物「バイケイソウ」食べた60代男性が腹痛・吐き気の食中毒“加熱しても毒消えない”最悪死に至る植物と山菜の違いは 宮城 tbc東北放送 2023年4月20日(木) 19:22 https://newsdig.tbs.co.jp/articles/tbc/446197 ※関連ソース ⬜︎宮城県 「ウルイ」に似た毒草による食中毒が発生しています! https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/sh-helth-k/baikeisou.html 自然毒のリスクプロファイル(厚生労働省)http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/shokuhin/syokuchu/poison/index.html にほんブログ村 関連記事:トリカブトのおひたし食べ搬送・佐渡【注意】スイセンの球根をタマネギと間違えカレーを調理 家族3人が食中毒…死亡に至ったケースも 【【宮城】有毒植物「バイケイソウ」食べた60代男性が腹痛・吐き気の食中毒“加熱しても毒消えない”最悪死に至る植物と山菜の違いは】の続きを読む タグ :#バイケイソウ#宮城